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太陽光発電のバッテリー電圧と電力出力のグラフ | sys3-ups 2017/02/03-03/03

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期間  2/03-03/03 のバッテリー電圧モニター

  • 2月3日から2月5日まで、17時時から21時時までの4時間の放電。
  • 2月10日の放電中にバッテリー電圧が約23.5Vまで下がったので2月11日の放電を停止した。
  • 2月6日以降、17時から22時時までの5時間の放電。
まとめ
  • バッテリー電圧が 24V より低下する現象が少ない。昼に十分に蓄電が行われていると判断できる。
  • 順調に動いている。

期間 12/08-02/03 のバッテリー電圧モニター

  • 12月21日までのシステムの構成は、2直3パラ接続。
  • 12月22日からパネルを追加して 2直4パラ接続の構成にした。
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  • 1月29日まで、18時時から22時時までの4時間放電。
  • 1月29日以降、17時時から21時時までの4時間放電。
まとめ
  • パネルを追加して 2直4パラ接続の構成にしたが、はじめのころは明瞭な効果が見えなかったので、1月9日から12日まで放電を止めて充電に専念した。
  • 1月12日以降、最低電圧が 24V 付近になってきたので、2直4パラ接続の効果見えてきたと判断できる。
  • その後、鈴木さんに調査して頂いた結果、パネルへの影が発電に大きく影響していることが分かったので、パネルの配置を換えたところ、バッテリの最低電圧が 24.5V と安定するようになった。この結果は、バッテリーへの充電と放電の状態が順調である証拠と思われる。

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