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太陽光発電のデータ sys5-hisashi

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太陽光発電のデータ sys5-hisashi

ダウンロードを行う際にはボタン「 ↓ 」の部分をクリックしてください。

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Hatena::Diary

solar power data をクリックして Hatena:Diaryからデータをダウンロードできる。

Wolfram Cloud からダウンロードする

次をクリックすればデータをダウンロードできる。

sys5-hisashi-month.csv

sys5-hisashi-day.csv

sys5-hisashi-hour.csv

グラフを描いてみた

1日ごとのデータのグラフ

1時間ごとのデータのグラフ

1月23日の 1分ごとのデータのグラフ

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目次:Sudoku hard, The guardian を Mathematica で解く- 2017

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Python & Jupyterでデータ解析入門 (NIKKEI Linux 連載)の試行

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"NIKKEI Linux" を書店で立ち読みする機会が多い。その時に"Python & Jupyter でデータ解析入門" (グーグル 中井 悦司) に興味を引かれていた。正月に 2017年2月号を購入して読んだところ 、Jupyter の環境の整え方について次のように書いてあるので躊躇した。

 Jupyterの利用環境を整備する方法については、第1回の記事を参考にしてください。今回のプログラムを実行するには、Dockerコンテイナーを用いて用意した環境が必要となります。

ところで、自分の Mac には Anaconda を使ってJupyter をインストールしてあるので実行してみた。

  • Anaconda Navigator から Jupyter を起動できる。
  • scikit-learn パッケージを次のコマンドでインストールできる。
    $ conda install scikit-learn
  • ノートブックにプロットを表示させるには、ノートブックの最初のセルに次のコマンドを書けばよい。
    %matplotlib inline

6回の連載を試行するための工夫

2016年9月号 "第1回 Jupyterと Python プログラッミングの基礎" から始まって 2017年2月号 第6回 データ分析と統計解析の基礎"までの計6回の連載になっている。

バックナンバーを購入するためアマゾンで kinndle版を調べたところ、 9月号、10月号、11月号、12月号が kindle unlimited になっていた。kindle unlimited に登録をしているので 0円でダウンロードできた。

記事に載っているノートブックの文字が小さいが Fire HD 10インチを使っているので拡大して読むことができた。

連載記事を実行するには、kindle unlimited と Fire HD 10 の効果も大きいと感じた。

メモ

第1回 Jupyterと Python プログラッミングの基礎、2016年 9月号

第2回 グラフを用いたデータの可視化、2016年 10月号

第3回 乱数シミュレーションで学ぶ確率論、2016年 11月号

第4回 物理シミュレーションを動画で体験、2016年 12月号

第5回 数値計算による数学の直感的理解、2017年 1月号

  • アニメーションが表示される。
  • パッケージ内の関数のヘルプや例題を見る方法の説明があると良いのだが。

第6回 データ分析と統計解析の基礎、2017年 2月号

  • pandasパッケージが提供するデータフレームを使用する。
  • 機械学習ライブラリーの scikitt-learnパッケージが提供する 「ロジスティクス回帰」を使用する。
    scikitt-learnパッケージについては学習すべきことが多い。
  • 関係式の精度を確認するため、クロスバリデーションの処理を使っている。

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太陽光発電の出力のグラフ: 12月 ( 2016/12/01 - 2017/01/03 ) | sys2 + sys4

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12月の発電データ

12月20日までは system 2 の出力データであり、天気の良い日の発電量は約1kWh になっている。12月21日の午後に system 4 を追加した。その後の天気の良い日の発電量は約2kWh になっている。

 

まとめ

  • 順調に動いているようだ。

System 4 arch のシステム

  • 太陽光発電パネル(83W) の4枚から構成されている。 鈴木一郎氏からシステムを購入した。
  • 架台は単管パイプで組み立てた。パネルの角度を変えられるようになっている。
  • 松岡 顕氏の facebook のタイムラインに載っている写真を参考にさせていただいた。
 

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太陽光発電のバッテリー電圧と電力出力のグラフ | sys-3-UPS 2016/12/08-2017/01/03

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期間 10/17-11/02 のバッテリー電圧と 100V 出力のモニター | 4時間放電

  • 10月24日は充電を目的に放電を中止した。
  • 10月29日から11月1日の期間は充電を目的に放電を行っていない。
まとめと今後の計画
  • 深夜のバッテリー電圧を23V以上に保つことはできた。
  • 深夜のバッテリー電圧を24V以上に保つために放電を止めて注視する必要がある。これは システム sys-1 の状況と異なる状況である。
  • 17時から21時までの 4時間の 100V 出力をした状態で引き続き様子を見ることにする。

放電と充電の方針

  • 深夜のバッテリ電圧が 24V を超えている場合に放電を行う。
  • 24V 以下の場合には放電を止め充電を優先する。

期間 11/02-11/30 のバッテリー電圧モニター

  • 深夜のバッテリー電圧が 24V 以上にならないので、11月21日日から放電を止めて電圧の様子を見ることにした。
  • 設定の手違いから出力電力のデータをとることができなかった。
まとめ
  • 11月21日から放電を止めたので深夜の電圧は上昇し始めた。
  • 11月22日から24日までは 24V になっている。
  • 11月25日以降は昼の電圧が高くなり深夜の電圧も徐々に上昇している。22日から24日の期間の様相と違う。
  • バッテリーを納入してくださった鈴木さんに問い合わせることにする。

期間 12/01-12/07 のバッテリー電圧モニター

  • 12月2日から4日の期間は、18-22時の4時間の放電。
  • 12月5日から6日の期間は、18-21時の3時間の放電。

期間 12/08-01/03 のバッテリー電圧モニター

  • 12月21日までのシステムの構成は、2直3パラ接続。
  • 12月22日からパネルを追加して 2直4パラ接続の構成にした。
まとめ
  • パネルを追加して 2直4パラ接続の構成にしたが明瞭な効果が見えない。今後注視していくことにする。

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太陽光発電のバッテリー電圧と電力出力のグラフ: 2016/12/01-2017/01/03

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期間 11/01-11/30 のバッテリー電圧のモニター | 4時間出力

  • 10月21日に不具合のバッテリーの交換した。
  • 昼の10時から14時の 4時間放電をしている。
  • バッテリーの充電と放電による電圧の変化が異なる様相を示している。
  • 設定設定の手違いで電力計のデータが計測計測できなかった。

まとめ

  • 順調な状態と判断できる。

期間 12/01-01/03 のバッテリー電圧のモニター | 3時間出力

  • 12月1日から5日は昼の10時から14時の4時間放電。
  • 12月6日以降は昼の10時から13時の3時間放電に変更。
  • グリッドタイインバーター(GTI) 200W 1台で放電した場合の出力は140Whになっている。2台のGTI で放電した場合 280Wh になっている。約230Wh の値は途中から2台にした場合に対応している。

まとめ

  • 順調な状態と判断できる。

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