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太陽光発電のバッテリー電圧と電力出力のグラフ | System-3 (UPS) 2016/10/03-11/02

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期間 09/11-10/02 のバッテリー電圧と 100V 出力のモニター

  • 17時から22時までの 5時間の 100V 出力をした。
  • 太陽光発電によるバッテリー充電の効率を上げるため、9月25日にパネルを増設した。

まとめと今後の計画

  • 9月25日にパネルを増設したので昼の電圧は上がった。
  • 放電後のバッテリー電圧の傾向がまだ分からない。
  • 17時から22時までの 5時間の 100V 出力をした状態で引き続き様子を見ることにする。
  • 放電と充電の方針:
    深夜のバッテリ電圧が 24V を超えている場合に放電を行う。
    24V 以下の場合には放電を止め充電を優先する。

期間 10/03-10/17 のバッテリー電圧と 100V 出力のモニター

  • 10月3日から10月8日の期間は充電を目的にして放電を行っていない。
  • 10月8日から10月9日の期間に、新しいチャージコントローラーに交換した。
  • 10日以降、18時から22時までの 4時間の放電を行っている。
  • 15日以降のパワーデータがない理由は、タイマーを交換したため結線を切ったので不具合が起こったようだ。

まとめと今後の計画

  • 9月25日にパネルを増設したが効果が現れない。
  • 10月9日に新しいチャージコントローラーに変えた。充電効率の向上が見える。
  • パワーメーターをリセットしてデータ収集できるようにする。
  • 18時から22時までの 4時間の 100V 出力をした状態で引き続き様子を見ることにする。

放電と充電の方針

  • 深夜のバッテリ電圧が 24V を超えている場合に放電を行う。
  • 24V 以下の場合には放電を止め充電を優先する。

期間 10/17-11/02 のバッテリー電圧と 100V 出力のモニター | 4時間放電

  • 10月24日は充電を目的に放電を中止した。
  • 10月29日から11月1日の期間は充電を目的に放電を行っていない

まとめと今後の計画

  • 深夜のバッテリー電圧を23V以上に保つことはできた。
  • 深夜のバッテリー電圧を24V以上に保つために放電を止めて注視する必要がある。これは システム sys-1 の状況と異なる状況である。
  • 17時から21時までの 4時間の 100V 出力をした状態で引き続き様子を見ることにする。

放電と充電の方針

  • 深夜のバッテリ電圧が 24V を超えている場合に放電を行う。
  • 24V 以下の場合には放電を止め充電を優先する。

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